ワーキングホリデー お役立ちサイトなど

オーストラリア生活

オーストラリア ワーキングホリデー(日本大使館サイト)

ビザ申請代金 $450 (2018年8月現在)金額が上がっててビックリです💦

私がまずワーキングホリデーの為に始めたのは無料エージェントを検索し、多くの中から名前の印象も好感があった、アクティブウーマンさんに依頼しました。アドバイスを基に滞在地、学校、ホームステイ、日程など細かい内容を決めていきました。とても丁寧で大変助かりました。

ワーキンホリデーでできること

・就学最長4カ月

・就労可能。ただし、同じ雇用主もとでは最長6カ月まで。

・ビザの期間中は自由に入国出国ができます。

・条件を満たせば、セカンドビザ(1年延長)の申請が出来る。

苦労した英語

語学学校はIMPACT(英語のサイトです)という学校に3か月通いました。インパクトは評判も良く、徹底した英語オンリーポリシー(母国語禁止)で有名です。多くの学生が英語の習得に満足してました。私もとてもおススメです。ちなみに就学には最長4カ月可能。

当時の英語レベルはとても低くコミュニケーションを取ることや理解することに大変苦労しました。さらに、引っ込み思案で人見知りの性格なのでスピーキングは特に苦手でした。(今でもあまり得意ではありませんが(-_-;)) とにかく、たくさんの語学学校がありますし、個人の向き不向きはあります。英語を学びたい!理想に近づきたい!という姿勢が大事だと思います。後は、やはり事前に勉強することをお勧めします。

ホームステイ

日本に居る時に既にホストの連絡先を知らされていたので、自己紹介も兼ねた挨拶メールを送りました。ドキドキしながらホームステイ先に向かったのを覚えてます。ステイ先は大きくて綺麗なお家でした。ホストマザー、ホストファザーと小型犬モーリー。犬の大好きな私にとってはラッキーでした。ホストマザーは「キッチン自由に使ってね、ただ使った後は綺麗にしてね。シャワーも好きな時間に時間気にせず浴びていいよ」と、寛大でした。というのも、普通は節水を求められるのはもちろんですが、アジアの女の子はシャワーが長いイメージ(?)があるそうで、よく聞くのがシャワーの時間を制限されるというケース。とにかくとても気を使いました。滞在中は部屋にこもらず、なるべくホストファミリーと一緒に居ようとシャイな性格ですが努力しました。

シェアハウスとバイト探し

ホームステイ後は日本人、オーストラリア人のシェアハウスにて生活しました。2人とも男性でしたが女性に興味のない方々だったので安心して生活できました。語学学校修了後には直ぐにアルバイト探しに入り英文履歴書を配りまわり、日本語メルボルン情報サイトをチェックしながらアルバイト探ししました。が、どこも”英語ができることは基本中の基本”思っていたようには見つからず、とても苦戦しました。使用した便利なサイトはこちらです。

・伝言ネット 

・Go豪メルボルン

・日豪プレス・メルボルン

英語のサイトは

・Gumtree Melbourne Jobs

・Indeed(仕事探し)

・Seekk(仕事探し)

仕事探しは決して簡単にはいきませんが、めげずにやる気根気で乗り越えましょう!

そして、お仕事することはもちろん大切ですが、オーストラリアでは日本で体験できないことがたくさんあります。特に田舎にいくと感じます。都会は便利でいいですが、オーストラリアの壮大な田舎の自然も最高です。オーストラリアでしかできないことも是非とも味わっていただきたいです☺

シェアハウスあるある(私の経験から)

アジア人以外の外国人とのシェアすると…まず常にキッチンには洗われてない放置された食器たち、それを気を使って(気にもなるので)洗ってあげる→いつの間にか食器洗い担当になってる→エンドレス。冷蔵庫の食料、シャンプーなど勝手に人の物を使う、勝手に色んな人を連れてくる、音楽大音量で聞く、などなど。気にしないんでしょうね。

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